韓国のロボットが世界一に!災害対応ロボットコンテストで優勝した「ヒューボII」の驚くべき性能がこちら

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アメリカカリフォルニア州ポモナで開かれていた災害対応ロボットのコンテスト「ロボティックス・チャレンジ」で優勝した、韓国のロボット「「ヒューボII」の映像をご紹介。
このコンテストは2011年の東日本大震災で発生した福島原発事故をきっかけに米国防総省傘下の国防高等研究計画局(DARPA)が開催。2013年から予選が行われ、今年6月に本選が行われました。
全参加チームは25チームで、韓国の3チーム以外に外国の5チームも韓国製の基本ハードウェアを使用。米国製が10チーム、日本製が5チームとなっていました。
決勝戦では各チームの人型ロボットが福島原発を具体的に想定した、車両運転やドア通過、バルブ回栓、壁の穴開け、階段上りなど8つの障害が設けられたコースを一時間以内にクリアするという難題に挑戦。
各チームが苦戦する中、韓国のヒューボIIが圧倒的な性能を見せつけて見事優勝を果たしたそうです。


JK、放課後の教室。

2015/06/26ニュース |

No title
47169::2015/06/26(金) 22:44:30
CPUとソフトはアメリカの会社製なんですが
No title
47170::2015/06/27(土) 06:29:55
誇らしいニダ
No title
47171::2015/06/27(土) 09:03:42
基礎研究も無しに一発でこのロボット作っちゃうんだから、韓国人って世界一優秀だよね。
No title
47172::2015/06/27(土) 13:00:03
これって、TOPチームが企業買収されて、出場辞退したやつだっけ?
No title
47183::2015/07/12(日) 00:08:16
これって確か、他の国は汎用性を持たせて、その能力の中から自律的に行動を取捨選択させて課題をクリアしていくロボットを出したのに、韓国だけは課題の要求する動作を課題の順番でしかできないロボットを出して来たんだよね。
当然他の国は課題ごとに動作を模索するから時間がかかるけど、韓国のは「ここからここまでは車輪で走行、アームを何センチ伸ばしてクローを閉じる。何メートル移動したら何センチの階段があるから何センチ足を上げて登る・・・」って具合にプログラムされた動きしかしないから行動に迷いがなくて速い。
他の国のは何らかのトラブルがあっても自律式だからリカバリーが可能だけど、韓国式はリカバリーは絶対にできない。
今回は奇跡的にトラブルなくゴールできたから当然トップになった。
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